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2005-05-08 Sun
ゴールデンウィークは実家に帰りました。
中は石膏ボードで囲まれた3畳ほどのスペースに布団が引いてあり、ここでマッサージとヌキがあります。
素っ裸になり腰にバスタオルを巻いてもらいシャワー室へ行きます。このシャワー室の前に置いてある足拭きマットもベチョベチョです。
りさちゃんの体つきは中肉中背です。胸もそれほど大きくなくウエストのくびれも少ししかないですが、お腹や太ももや二の腕に余計なぜい肉はついてません。乳輪は十円玉の大きさほどで、乳首の色はどす黒い茶色で、触ってもいないのに3cmぐらいニョキッと生えているような感じです。
フェラもへたくそです。口にチンポを含んで上下運動だけです。私はフェラでイク事はほとんどありません。りさちゃんのフェラではイケないという確信があります。
見ず知らずの中国人の女の子にフェラさせているという状況だけを楽しみ、りさちゃんを下にして攻守交替です。
こういうエステでは受身をするところはないのですが、ここでは違うようです。すでに隣の部屋では別の女の子の喘ぎ声が聞こえてきます。
そーっとクリをさわり、徐々にクリの刺激を強くすると「そーっとさわってね。くりくりすると女の子はくすぐったいよ」と言われます。私のテク(というほどではありませんが)は中国人仕様ではないようです。
クリをツンツンをさわるだけでりさちゃんがイクとは思えないので、さっさとヌイてもらうことにしました。
りさちゃんに頼み、ローションで手コキです。
これまた、大して気持ちよくなく「いいよ、ありがとう。りさちゃん揉んであげようか?」と言うと「いいよ、いいよ」と肩揉み終了です。
肩を揉んでいた左腕が私の肩を抱くようにして、「お兄さん、優しいねー」となんだか気に入られたようです。
やはり、店の雰囲気が悪い。どことなく貧乏くさく、妙なにおいも漂っていて、やはり非合法な店はこんな感じでしょう。
女の子:こっち来てください。
中は石膏ボードで囲まれた3畳ほどのスペースに布団が引いてあり、ここでマッサージとヌキがあります。
女の子:じゃあ、服脱いでね。
私:マッサージするの?
女の子:シャワー。
素っ裸になり腰にバスタオルを巻いてもらいシャワー室へ行きます。このシャワー室の前に置いてある足拭きマットもベチョベチョです。
女の子:アカスリする?
私:しない。
女の子:あ、そう。
私:名前は何?
女の子:りさ。
私:りさちゃん、何歳?
りさ:24歳。
私:背、大きいねー。
りさ:165cmよ。
私:へー、体重は?
りさ:52kg。
私:いい体してるね。
りさ:そう?中国にいた頃はもっと太ってたよ。65kgぐらいあったよ。
私:日本に来てから痩せたんだー。
りさ:違う。その前に痩せた。日本に来て前の仕事のときはまたちょっと太った。
りさちゃんの体つきは中肉中背です。胸もそれほど大きくなくウエストのくびれも少ししかないですが、お腹や太ももや二の腕に余計なぜい肉はついてません。乳輪は十円玉の大きさほどで、乳首の色はどす黒い茶色で、触ってもいないのに3cmぐらいニョキッと生えているような感じです。
私:前の仕事は何してたの?
りさ:ラウンジ。日本人の子も働いてた。けど私の方が給料少ない。
私:お酒はよく飲むの?
りさ:全然ダメ。
私:りさちゃん、かわいいねー。
りさ:そんなことないよ。
私:顔もきれいやんかー。
りさ:よく友達におばさんて言われる。
私:そう。中国いたときはいっぱい男に好きって言われへんかった?
りさ:全然。そんなことないよ。
私:前の店では日本人の彼氏できた?
りさ:んー、日本人と中国人が付き合うのはむずかしいね。やっぱりちょっと違う。
私:えーと、マッサージするの?
りさ:ううん、違う。
私:俺が寝るの?
りさ:そう、仰向けになって。
フェラもへたくそです。口にチンポを含んで上下運動だけです。私はフェラでイク事はほとんどありません。りさちゃんのフェラではイケないという確信があります。
見ず知らずの中国人の女の子にフェラさせているという状況だけを楽しみ、りさちゃんを下にして攻守交替です。
こういうエステでは受身をするところはないのですが、ここでは違うようです。すでに隣の部屋では別の女の子の喘ぎ声が聞こえてきます。
そーっとクリをさわり、徐々にクリの刺激を強くすると「そーっとさわってね。くりくりすると女の子はくすぐったいよ」と言われます。私のテク(というほどではありませんが)は中国人仕様ではないようです。
クリをツンツンをさわるだけでりさちゃんがイクとは思えないので、さっさとヌイてもらうことにしました。
りさちゃんに頼み、ローションで手コキです。
これまた、大して気持ちよくなく「いいよ、ありがとう。りさちゃん揉んであげようか?」と言うと「いいよ、いいよ」と肩揉み終了です。
肩を揉んでいた左腕が私の肩を抱くようにして、「お兄さん、優しいねー」となんだか気に入られたようです。
りさ:お兄さん、家どこ?
私:すぐ近くだよ。りさちゃん、どこに住んでるの?
りさ:私、○○。でも、ここの店に泊まるから一週間に一回ぐらいしか帰れない。
私:中国のどこからきたの?
りさ:××(場所は忘れた。中国でも田舎の辺り)
私:お金とか送ってるの?
りさ:うん。月に大体、5万円ぐらいね。中国、物価安いからそれで両親と弟が暮らせるね。
りさ:左手見せて。
私:はい?
りさ:あー、お兄さん結婚まだまだできないね。38歳から40歳ぐらいでできるね。
りさ:仕事はもうすぐ変わるかもしれない。
りさ:でも、次の仕事はよくないかもしれない。
40点
です。やはり、店の雰囲気が悪い。どことなく貧乏くさく、妙なにおいも漂っていて、やはり非合法な店はこんな感じでしょう。
2005-05-05 Thu
朝一ヘルス、朝一ヘルス(続編)の続きです。
すでに月曜日の朝なので、ビジネスマンやOLが颯爽と街を歩いています。私はヘルスの開店待ちです。なんだか、惨めな気分です。
店の準備をしている店員に「(店は)やってますか?」と昨日の晩から待ち続けていたことなど微塵も感じさせないような声で話しかけ、入店です。徹夜明けなので体はフラフラです。
5,6枚の写真を出され、どの女の子がいいか考えます。いつもは、いい女の子がいても30分待ちだったりして、すぐに入りたい私は結局どうでもいい女の子を選ぶことが多いのですが、今日は違います。全員すぐに入れます。
顔、3サイズ、年齢などを考慮して、新人のNちゃんに決定しました。24歳です。
奥の廊下との間のカーテンを開けるとNちゃんがいました。意外と小柄で150cmちょうどぐらいしかないようです。
顔は写真で見るよりもブサイクです。でも許容範囲です。すこしロリ系なのが気に入りました。
いつものように女の子をほめて、シャワーを浴びます。
Nちゃんの体はきれいです。肌が白く、ほくろもほとんどありません。胸の形も崩れておらず、乳首もピンク色で、大きさも大きすぎず小さすぎずという感じです。ヘアーは少し薄く、小さい逆三角形です。
スケベ椅子に座らされ、体を洗ってもらいます。そして、いつものセリフを言われました。
最初は私が下になってNちゃんに攻められます。
Nちゃん、キスは苦手じゃないようでしっかり舌を絡めてきます。そのまま、首筋、乳首、腹、チンポ周辺へと口を這わせてきます。この流れもうまいです。
チンポを触ってきても、すぐに別のところを触られ、口を使うのも少しです。じらし方も中々、新人とは思えません。以前の仕事を聞くとOLで、風俗は初めてだそうです。
本格的なフェラになっても弱すぎず、強すぎずいい力加減です。
すでに相当興奮していたので、すぐにイキそうでしたが攻め好きの私としてはそんなことはできません。攻守交替です。
24歳にもかかわらず張りのある胸で遊び、ツルツルのお腹からマンコへと舌を這わせます。感じ具合は良好です。
Nちゃんのクリはすこし大きめで、クリの先の方が顔をのぞかせています。いいフェラをしてもらったお返しにクンニをすると吐息が大きくなります。中指をマンコの下の方から触るとすでにトロトロです。
さらに人差し指も入れ2本で攻めるとNちゃんの腰が浮いてきます。いい反応に対応してさらに攻めるとNちゃんは「イキそう」と言ってきます。
全く手は疲れてません。初対面でこんなに早くイキそうになる女の子は初めてです。
本当かどうかわからなかったので「イッテいいよ」と声をかけ、さらに中で指をかき回すと、「イク、イク」と言いながらすぐにNちゃんはイキました。早いです。
Nちゃんはすぐに「イキそう」「イク、イク」「アー」と言ってイッテました。
「お客さんによっては全然、感じないこともあるよー」
などと、話していると、Nちゃんは思い出したようにタイマーを置いてあるTV台に行きました。
残り時間を確認したNちゃんに思いがけないことを言われました。
Nちゃんはゴメンネ、ゴメンネと謝りながら一緒に来ます。いいよ、いいよと私は言いながら腹の中では次の行動は決まっていました。
「Nちゃん、俺、店出てからすぐにまた入って、Nちゃんを指名したいんだけどいいかな?」
徹夜明けで気分がナーバスな状態の私は、もしかしたらNちゃんに好かれていないのかなと思い、そう切り出しました。
Nちゃんは「別にいいけど、(私で)いいの?」と答えてくれ、私は店を出ました。
「あのー、スイマセン。また、入ってNちゃんを指名したいんですけどいいですか?」
ジュース交換の兄ちゃんのいる前で店員に話しかけるのは恥ずかしく、兄ちゃんもなんだか、ばつの悪そうな顔をしています。
店員が「えー、あ、あ、じゃあ、また中のカウンターで待っていてください。すぐに行きます」と言ったので、私はすぐに店内に戻りました。
「へへへ、また来ちゃった」
「うれしい」と会話しながら部屋に着くとシャワーはなしで、すぐにプレイを始めました。
時間はたっぷりあるので、私がNちゃんを攻めます。
指をマンコに入れたまま、Nちゃんの回復を待ってまた手マンの再開です。すぐにNちゃんはイッてくれます。おもちゃのようで本当におもしろいです。
私もこんなにイかせたのは初めてです。
すでに月曜日の朝なので、ビジネスマンやOLが颯爽と街を歩いています。私はヘルスの開店待ちです。なんだか、惨めな気分です。
店の準備をしている店員に「(店は)やってますか?」と昨日の晩から待ち続けていたことなど微塵も感じさせないような声で話しかけ、入店です。徹夜明けなので体はフラフラです。
5,6枚の写真を出され、どの女の子がいいか考えます。いつもは、いい女の子がいても30分待ちだったりして、すぐに入りたい私は結局どうでもいい女の子を選ぶことが多いのですが、今日は違います。全員すぐに入れます。
顔、3サイズ、年齢などを考慮して、新人のNちゃんに決定しました。24歳です。
奥の廊下との間のカーテンを開けるとNちゃんがいました。意外と小柄で150cmちょうどぐらいしかないようです。
顔は写真で見るよりもブサイクです。でも許容範囲です。すこしロリ系なのが気に入りました。
いつものように女の子をほめて、シャワーを浴びます。
Nちゃんの体はきれいです。肌が白く、ほくろもほとんどありません。胸の形も崩れておらず、乳首もピンク色で、大きさも大きすぎず小さすぎずという感じです。ヘアーは少し薄く、小さい逆三角形です。
スケベ椅子に座らされ、体を洗ってもらいます。そして、いつものセリフを言われました。
最初は私が下になってNちゃんに攻められます。
Nちゃん、キスは苦手じゃないようでしっかり舌を絡めてきます。そのまま、首筋、乳首、腹、チンポ周辺へと口を這わせてきます。この流れもうまいです。
チンポを触ってきても、すぐに別のところを触られ、口を使うのも少しです。じらし方も中々、新人とは思えません。以前の仕事を聞くとOLで、風俗は初めてだそうです。
本格的なフェラになっても弱すぎず、強すぎずいい力加減です。
すでに相当興奮していたので、すぐにイキそうでしたが攻め好きの私としてはそんなことはできません。攻守交替です。
24歳にもかかわらず張りのある胸で遊び、ツルツルのお腹からマンコへと舌を這わせます。感じ具合は良好です。
Nちゃんのクリはすこし大きめで、クリの先の方が顔をのぞかせています。いいフェラをしてもらったお返しにクンニをすると吐息が大きくなります。中指をマンコの下の方から触るとすでにトロトロです。
さらに人差し指も入れ2本で攻めるとNちゃんの腰が浮いてきます。いい反応に対応してさらに攻めるとNちゃんは「イキそう」と言ってきます。
全く手は疲れてません。初対面でこんなに早くイキそうになる女の子は初めてです。
本当かどうかわからなかったので「イッテいいよ」と声をかけ、さらに中で指をかき回すと、「イク、イク」と言いながらすぐにNちゃんはイキました。早いです。
Nちゃんはすぐに「イキそう」「イク、イク」「アー」と言ってイッテました。
「お客さんによっては全然、感じないこともあるよー」
などと、話していると、Nちゃんは思い出したようにタイマーを置いてあるTV台に行きました。
残り時間を確認したNちゃんに思いがけないことを言われました。
Nちゃんはゴメンネ、ゴメンネと謝りながら一緒に来ます。いいよ、いいよと私は言いながら腹の中では次の行動は決まっていました。
「Nちゃん、俺、店出てからすぐにまた入って、Nちゃんを指名したいんだけどいいかな?」
徹夜明けで気分がナーバスな状態の私は、もしかしたらNちゃんに好かれていないのかなと思い、そう切り出しました。
Nちゃんは「別にいいけど、(私で)いいの?」と答えてくれ、私は店を出ました。
「あのー、スイマセン。また、入ってNちゃんを指名したいんですけどいいですか?」
ジュース交換の兄ちゃんのいる前で店員に話しかけるのは恥ずかしく、兄ちゃんもなんだか、ばつの悪そうな顔をしています。
店員が「えー、あ、あ、じゃあ、また中のカウンターで待っていてください。すぐに行きます」と言ったので、私はすぐに店内に戻りました。
「へへへ、また来ちゃった」
「うれしい」と会話しながら部屋に着くとシャワーはなしで、すぐにプレイを始めました。
時間はたっぷりあるので、私がNちゃんを攻めます。
指をマンコに入れたまま、Nちゃんの回復を待ってまた手マンの再開です。すぐにNちゃんはイッてくれます。おもちゃのようで本当におもしろいです。
私もこんなにイかせたのは初めてです。
2005-05-04 Wed
前の記事の続きです。
こうなったら、どこかで時間をつぶし始発で帰ろうと思い、とりあえず漫画喫茶を探しました。
風俗店の多い地域で探していたため、漫画喫茶が見つかりません。その代わりに個室ビデオ店を見つけました。個室ビデオ店には入ったことがなく、システムがよくわからなかったのですが、アダルトビデオを借りて店内でヌクことだけは知っていたため、迷わず入りました。
カウンターで話を聞くと、まず借りたいビデオ(またはDVD)を持ってカウンターに来てくれと言うので、ビデオを探します。
しかし散々インターネットでモザイクなしの裸を見ているので今更、モザイクのかかったアダルトビデオを見るのも辛いなあと思いつつ、最新作らしく他のものより値段の高いDVDを3つ選びました。
漫画喫茶のブースより少しプライバシーのある部屋に入りズボンとパンツを脱ぎ、借りたDVDをセットしました。裏DVDでした。モザイクもわずかしかなく、ちょっと値段の高い理由はこういうことかと納得しました。
裏DVDでも内容は大したことなく、それでもすることはして、カウンターにDVDを返し、「もういいの。まだまだ時間あるよ。」をいう店員の言葉にも惑わされることなく、店を後にし、再び漫画喫茶を探しました。
やっと漫画喫茶を見つけ中に入り、店員の説明を「どこの漫画喫茶のシステムも同じやで」と思いながら聞き、ブースに入るとちょっと落ち着きました。時間は午前2時過ぎです。
始発をネットで調べて、漫画を読み始めましたがどうも納得できません。個室ビデオ店でヌイたけど、なんか違う感じです。
やはり休みの日は風俗に行って、ヌイてもらわないと一週間が終わらないように思えます。次の一週間を、なんであの時風俗に行っておかなかったんだと思いながら仕事をするのは嫌です。
ネットで朝からしている風俗店を探しました。
ソープはどの店も11時頃からの開店です。その日の昼から仕事のため、帰って寝る時間も欲しかったのでソープは断念しました。
次にヘルスです。ヘルスは少し早く9時から開店です。これでもちょっと遅く思えます。関西では日の出から開店という店も多く、この辺の風俗店はのんびりしているようです。
その中で8時開店という店があり、その店に行くことに決めました。今から3時間後です。
眠たくなってきたので続きはまた今度。
次でようやく朝一ヘルス(本題に突入)。
あと、感想があったらコメントよろしく。
記事が長いよ、とか、つまんねーよでもいいです。
トラックバックもしてね。トラックバックって何のことかよくわからないけど……。
次でようやく朝一ヘルス(本題に突入)。
記事が長いよ、とか、つまんねーよでもいいです。
トラックバックもしてね。トラックバックって何のことかよくわからないけど……。
2005-05-03 Tue
最近、私が風俗に行くときは土曜日の23時頃か、日曜日の23時頃です。住んでいる地方都市から大都市に、最終の電車で通います。
この日も、いつものポン引きのおばちゃんの所でした。その前に銀行からお金をおろそうと思い、UFJ銀行のATMに行きました。ATMにキャッシュカードを入れ、暗証番号、金額とボタンを押し、待つこと数秒。
キャッシュカードだけが戻ってきて、画面には「今の時間はこの銀行のキャッシュカードは金、おろせないよ」みたいなことが書いてます。
よく見ると、私の三井住友銀行のキャッシュカードは日曜日の21時から翌月曜日の7時までは利用できないと書いてます。
そりゃねーぜ、セニョリータ。などと思いつつ、こういうときはクレジットカードのキャッシング機能を使えばいいと、我ながら賢く思いつき、クレジットカードをATMにスマートにインしました。
おいおい、セニョール。このクレジットカードの会社は今、利用時間外じゃねーかよ。すぐにATMがカード吐き出しやがったよ。
どうするよ、マイサン。と、途方に暮れつつも、私にはまだ考えがありました。
それは消費者金融の無人契約機です。幸い、身分証明するものが免許証と、会社の保険証があり、何とかなるだろうと赤いネオンのアコムを目指しました。時間はすでに24時30分です。
青信号をなるのを待ち、渡ろうとしたときにネオンが消えました。あれ、アコムのお姉さんは24時間待ってるんじゃねーのかと、消えたネオンに急ぎました。
どうやらネオンは消えてもATMは24時間やっているようです。
三井住友銀行と違って、アコムはえらいと思いつつ、私は目的の無人契約機を探しました。
どこにもありません。
そんなわけねーよなと思い、もう一度ATMの自動ドアの前に来ました。
ありました。注意書きが。
無人契約機は午後9時までだぜって書いてます。
黄色い看板のプロミスにも行きましたが同じでした。
オウ、ゴッド。もう、考えが思い浮かばないよ。今日は、AちゃんやMちゃんには会えないようです。
今までの疲れでフラフラになりながら、深夜の街を彷徨いました。立て看板の闇金に電話しようかなとも考えました。
長くなったので、続く……。
2005-04-30 Sat
つい先ほど、なじみのポン引きのおばちゃんに連絡して一発ヤッてきました。
おばちゃん:今日はどの子にする?
私:Aちゃんいる?
おばちゃん:Aちゃん、今日はお休み。
私:ああ、そうなん。(言葉では表しませんでしたが、心の中ではすごく落ち込みました)
おばちゃん:どの子にする?若くてきれいな子がいっぱいいるよ。(おばちゃんの決まり文句です)
私:ああ、そう。生で中だしできて(最も譲れない条件が生で中だし)、若ければ誰でもいいよ(若くなくてもいいのですが、「若い子」と条件をつけないととんでもないおばちゃんが来る可能性があります)。
おばちゃん:うちはみんな、生OKだから大丈夫。(そんなこと初めて聞きました)
おばちゃん:じゃあ、エリちゃんにしよ。若くて痩せててきれいやで。
私:ふーん。じゃあ、そうしよか。(おばちゃんの言葉「痩せてて」「若くて」「きれい」は全く信用できません。唯一信用できるのは名前の「エリちゃん」だけです)
エリ:ごめんねー。待ったー?
私:いや、全然……。(初めての相手で緊張しているので言葉が少ないです)
私:えーと、エリちゃんだよね。
エリ:そう、エリです。
私:エリちゃん、きれいやねー。
エリ:えー、そんなことないよー。
私:いや、きれいやって。鼻筋がすごい通ってるやんか。
私:エリちゃん、肌白いねー。
エリ:あまり日焼けしなかったからねー。
私:ふーん。(と、言いつつピンク色で適度な大きさの乳輪の乳首をつまみます)
エリ:(亀頭をつまみながら)ふふふー。もうビンビンだね。

