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<title>風俗のブログ</title>
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<description>ほぼ毎週、どこかの風俗に通うiの風俗体験のブログ。</description>
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<title>ゴールデンウィークの風俗１・実家近くの中国エステ</title>
<description> 　ゴールデンウィークは実家に帰りました。　実家は、とある大都市のベッドタウンで、私が小学生の頃は周りには田畑しかなかったのですが、バブル景気以降、続々とマンションが建ち、今では風景が一変しました。
　街一番の繁華街にはキャバクラやセクキャバが増えてきて、５，６年前はセクキャバ近くのコンビニでミニスカポリス姿の女の子が買い物をしてるのをよく見かけました。
　他に増えた風俗店では韓国エステ、中国エステ
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<![CDATA[ 　ゴールデンウィークは実家に帰りました。<p><br></p>　実家は、とある大都市のベッドタウンで、私が小学生の頃は周りには田畑しかなかったのですが、バブル景気以降、続々とマンションが建ち、今では風景が一変しました。<p><br></p>
　街一番の繁華街にはキャバクラやセクキャバが増えてきて、５，６年前はセクキャバ近くのコンビニでミニスカポリス姿の女の子が買い物をしてるのをよく見かけました。<p><br></p>
　他に増えた風俗店では韓国エステ、中国エステがあります。これらで働いている女の子も深夜になると良く見かけます。<p><br></p>
　５月２日にその中の中国エステに行きました。<p><br></p>
　待合室で１月号の雑誌を読んでいると、「お待たせしましたー」と強持ての店員に呼ばれ、カーテンの奥に行くと女の子が待っていました。<p><br></p>

<div class="u">女の子：こっち来てください。</div><p><br></p>

　ぶっきらぼうにそう言われ、マッサージをする部屋のアコーディオンカーテンを開けて中に入ります。<br>
　中は石膏ボードで囲まれた３畳ほどのスペースに布団が引いてあり、ここでマッサージとヌキがあります。<p><br></p>

<div class="u">女の子：じゃあ、服脱いでね。</div>
<div class="i">　　　私：マッサージするの？</div>
<div class="u">女の子：シャワー。</div><p><br></p>

　この女の子、ぶっきらぼうです。ガムも噛んでます。今日はハズレのようです。<br>
　素っ裸になり腰にバスタオルを巻いてもらいシャワー室へ行きます。このシャワー室の前に置いてある足拭きマットもベチョベチョです。<p><br></p>

<div class="u">女の子：アカスリする？</div>
<div class="i">　　　私：しない。</div>
<div class="u">女の子：あ、そう。</div><p><br></p>

　この女の子はあまり話をしたくないのでしょうか？とりあえず、体を洗ってもらいながら名前を聞き会話をすることにしました。<p><br></p>

<div class="i">　　　私：名前は何？</div>
<div class="u">女の子：りさ。</div><p><br></p>

　中国エステや韓国エステの女の子は必ず日本名です。”中国”エステ、”韓国”エステと名乗っている意味がないように思います。<p><br></p>

<div class="i">　私：りさちゃん、何歳？</div>
<div class="u">りさ：２４歳。</div><p><br></p>

　りさちゃんは２４歳と言われればそう見えますが、２９歳と言われてもそう見えます。顔にシワはないのですが、老け顔です。<p><br></p>

<div class="i">　私：背、大きいねー。</div>
<div class="u">りさ：１６５ｃｍよ。</div>
<div class="i">　私：へー、体重は？</div>
<div class="u">りさ：５２ｋｇ。</div>
<div class="i">　私：いい体してるね。</div>
<div class="u">りさ：そう？中国にいた頃はもっと太ってたよ。６５ｋｇぐらいあったよ。</div>
<div class="i">　私：日本に来てから痩せたんだー。</div>
<div class="u">りさ：違う。その前に痩せた。日本に来て前の仕事のときはまたちょっと太った。</div>
<p><br></p>　今ひとつ、会話が噛みあいません。<br>
　りさちゃんの体つきは中肉中背です。胸もそれほど大きくなくウエストのくびれも少ししかないですが、お腹や太ももや二の腕に余計なぜい肉はついてません。乳輪は十円玉の大きさほどで、乳首の色はどす黒い茶色で、触ってもいないのに３ｃｍぐらいニョキッと生えているような感じです。<p><br></p>

<div class="i">　私：前の仕事は何してたの？</div>
<div class="u">りさ：ラウンジ。日本人の子も働いてた。けど私の方が給料少ない。</div><p><br></p>
　可哀想な気もしますが、もしかしたら能力給かもしれません。<p><br></p>

<div class="i">　私：お酒はよく飲むの？</div>
<div class="u">りさ：全然ダメ。</div><p><br></p>

　そりゃダメだ。酒も飲めないし無愛想だったら、ラウンジで働いてる意味ねーじゃん。<p><br></p>

　いつものようにほめるのを忘れていました。<p><br></p>

<div class="i">　私：りさちゃん、かわいいねー。</div>
<div class="u">りさ：そんなことないよ。</div>
<div class="i">　私：顔もきれいやんかー。</div>
<div class="u">りさ：よく友達におばさんて言われる。</div><p><br></p>

　友達はりさちゃんのことをよく見ているようです。<p><br></p>

<div class="i">　私：そう。中国いたときはいっぱい男に好きって言われへんかった？</div>
<div class="u">りさ：全然。そんなことないよ。</div><p><br></p>

　と言いつつ、うれしそうです。<p><br></p>

<div class="i">　私：前の店では日本人の彼氏できた？</div>
<div class="u">りさ：んー、日本人と中国人が付き合うのはむずかしいね。やっぱりちょっと違う。</div><p><br></p>

　日本人と付き合っていて何かあったのでしょうか？どうでもいいですけど。<p><br></p>

　シャワーも終わり、気持ちの悪い足拭きマットの上で体を拭いてもらって、部屋に戻りました。<p><br></p>

<div class="i">　私：えーと、マッサージするの？</div>
<div class="u">りさ：ううん、違う。</div><p><br></p>

　ヌキが先のようです。<p><br></p>

<div class="i">　私：俺が寝るの？</div>
<div class="u">りさ：そう、仰向けになって。</div><p><br></p>

　素っ裸で仰向けになると、りさちゃんはチンポをいじり始めました。キスや他の愛撫は一切無しです。<br>
　フェラもへたくそです。口にチンポを含んで上下運動だけです。私はフェラでイク事はほとんどありません。りさちゃんのフェラではイケないという確信があります。<br>
　見ず知らずの中国人の女の子にフェラさせているという状況だけを楽しみ、りさちゃんを下にして攻守交替です。<br>
　こういうエステでは受身をするところはないのですが、ここでは違うようです。すでに隣の部屋では別の女の子の喘ぎ声が聞こえてきます。<p><br></p>

　まず、チューからします。意外と舌を絡めてきます。首筋や胸を愛撫すると少しばかり喘ぎ声が聞こえます。「りさちゃんの肌きれいだね」とここでもほめておきます。<p><br></p>

　マンコに手を進めると「今日は生理ね」と言われました。見るとマンコからティッシュペーパーを細く丸めたようなものがあります。しかたなくクリをいじります。<p><br></p>

　いつものようにクリをいじると「くすぐったいよ」と言われました。「もっとそーっとさわるね」だそうです。<br>
　そーっとクリをさわり、徐々にクリの刺激を強くすると「そーっとさわってね。くりくりすると女の子はくすぐったいよ」と言われます。私のテク（というほどではありませんが）は中国人仕様ではないようです。<br>
　クリをツンツンをさわるだけでりさちゃんがイクとは思えないので、さっさとヌイてもらうことにしました。<br>
　りさちゃんに頼み、ローションで手コキです。<p><br></p>
　ヌイたあとは再びシャワーで洗ってもらい、部屋に戻り布団の上で仰向けになりマッサージをしてもらいました。マッサージもそれほど気持ちよくなく（痛いときもある）「もういいよ。ありがとう」と布団の上にあぐらをかくと肩を揉んでくれます。<br>
　これまた、大して気持ちよくなく「いいよ、ありがとう。りさちゃん揉んであげようか？」と言うと「いいよ、いいよ」と肩揉み終了です。<br>
　肩を揉んでいた左腕が私の肩を抱くようにして、「お兄さん、優しいねー」となんだか気に入られたようです。<p><br></p>

<div class="u">りさ：お兄さん、家どこ？</div>
<div class="i">　私：すぐ近くだよ。りさちゃん、どこに住んでるの？</div>
<div class="u">りさ：私、○○。でも、ここの店に泊まるから一週間に一回ぐらいしか帰れない。</div>
<div class="i">　私：中国のどこからきたの？</div>
<div class="u">りさ：××（場所は忘れた。中国でも田舎の辺り）</div>
<div class="i">　私：お金とか送ってるの？</div>
<div class="u">りさ：うん。月に大体、５万円ぐらいね。中国、物価安いからそれで両親と弟が暮らせるね。</div><p><br></p>

　りさちゃん偉いねー。それに比べて俺ときたら今の仕事をやめてしばらくフラフラ無職でいようかと考えているのに……。<p><br></p>

<div class="u">りさ：左手見せて。</div>
<div class="i">　私：はい？</div>
<div class="u">りさ：あー、お兄さん結婚まだまだできないね。３８歳から４０歳ぐらいでできるね。</div><p><br></p>

　あと７，８年は結婚できないようです。<p><br></p>

<div class="u">りさ：仕事はもうすぐ変わるかもしれない。</div><p><br></p>

　おっ、半分当たり。仕事は変わるのではなく、やめるだけです。<p><br></p>

<div class="u">りさ：でも、次の仕事はよくないかもしれない。</div><p><br></p>

　マジッすか？もうちょっと仕事続けます。<p><br></p>

　その後、りさちゃんは手相のことに関係なくほとんど一人でしゃべってました。でも、何しゃべっているのか全くわからなかったので、「へー」と「ふーん」と「そう」しか言えません。<p><br></p>

　まもなく時間となり、りさちゃんとさよならしました。<p><br></p>
　本日の点数は<div class="point">４０点</div>です。<p><br></p>
　りさちゃんは最初のことを考えなければ楽しく過ごせました。<br>
　やはり、店の雰囲気が悪い。どことなく貧乏くさく、妙なにおいも漂っていて、やはり非合法な店はこんな感じでしょう。<p><br></p><p><br></p>
　というわけで、感想があればよろしくお願いします。

 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>中国エステ</dc:subject>
<dc:date>2005-05-08T05:45:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>i</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<link>http://blo.blog9.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
<title>朝一ヘルス（これで終わり）</title>
<description> 朝一ヘルス、朝一ヘルス（続編)の続きです。
　

 ７時になってコンビニのＡＴＭでお金も下ろし、ヘルスの開く８時までは４０分ほど時間があったため、マクドナルドで朝食です。
　すでに月曜日の朝なので、ビジネスマンやＯＬが颯爽と街を歩いています。私はヘルスの開店待ちです。なんだか、惨めな気分です。
　マクドナルドの朝食は食べ終え、トイレにも行きタバコを吸うのも飽きてきたので、少し早いですが７時５０分に店
 </description>
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<![CDATA[ <a href="http://blo.blog9.fc2.com/blog-date-20050503.html" target="_blank">朝一ヘルス</a>、<a href="http://blo.blog9.fc2.com/blog-date-20050504.html" target="_blank">朝一ヘルス（続編)</a>の続きです。
<p><br></p><p><br></p>　

 ７時になってコンビニのＡＴＭでお金も下ろし、ヘルスの開く８時までは４０分ほど時間があったため、マクドナルドで朝食です。<br>
　すでに月曜日の朝なので、ビジネスマンやＯＬが颯爽と街を歩いています。私はヘルスの開店待ちです。なんだか、惨めな気分です。<p><br></p>
　マクドナルドの朝食は食べ終え、トイレにも行きタバコを吸うのも飽きてきたので、少し早いですが７時５０分に店に行きました。<br>
　店の準備をしている店員に「（店は）やってますか？」と昨日の晩から待ち続けていたことなど微塵も感じさせないような声で話しかけ、入店です。徹夜明けなので体はフラフラです。<p><br></p>
　予想していた通り私が一番乗りでした。少し恥ずかしい気もします。店員は慣れたもので普段どおり女の子の写真を持ってきます。<p><br></p>
　さあ、ここが大事なところです。この女の子選びを間違うとこれまでの苦労が水の泡です。<br>
　５，６枚の写真を出され、どの女の子がいいか考えます。いつもは、いい女の子がいても３０分待ちだったりして、すぐに入りたい私は結局どうでもいい女の子を選ぶことが多いのですが、今日は違います。全員すぐに入れます。<br>
　顔、３サイズ、年齢などを考慮して、新人のＮちゃんに決定しました。２４歳です。<p><br></p>
　その後、出されたウーロン茶を二口ほど飲んだところで呼ばれました。<br>
　奥の廊下との間のカーテンを開けるとＮちゃんがいました。意外と小柄で１５０ｃｍちょうどぐらいしかないようです。<br>
　顔は写真で見るよりもブサイクです。でも許容範囲です。すこしロリ系なのが気に入りました。<p><br></p>
　部屋は割合広めでいい感じです。<br>
　いつものように女の子をほめて、シャワーを浴びます。<br>
　Ｎちゃんの体はきれいです。肌が白く、ほくろもほとんどありません。胸の形も崩れておらず、乳首もピンク色で、大きさも大きすぎず小さすぎずという感じです。ヘアーは少し薄く、小さい逆三角形です。<br>
　スケベ椅子に座らされ、体を洗ってもらいます。そして、いつものセリフを言われました。<p><br></p>
　<span class="red bold lar">
すごーい。こんなに大きくなってるよ。</span><p><br></p>
　本当によくわかりません。他の男は体を洗ってもらうときは立っていないのでしょうか？<p><br></p>
　Ｎちゃんはサービス満点でした。風呂場でのプレイはローションを使ってこれでもか、というほど味合わせていただきました。ニュルニュルは気持ちいいですね。<p><br></p>
　いよいよベッドに行ってプレイ再開です。<br>
　最初は私が下になってＮちゃんに攻められます。<br>
　Ｎちゃん、キスは苦手じゃないようでしっかり舌を絡めてきます。そのまま、首筋、乳首、腹、チンポ周辺へと口を這わせてきます。この流れもうまいです。
<br>
　チンポを触ってきても、すぐに別のところを触られ、口を使うのも少しです。じらし方も中々、新人とは思えません。以前の仕事を聞くとＯＬで、風俗は初めてだそうです。<br>
　本格的なフェラになっても弱すぎず、強すぎずいい力加減です。<br>
　すでに相当興奮していたので、すぐにイキそうでしたが攻め好きの私としてはそんなことはできません。攻守交替です。<p><br></p>
　Ｎちゃんを下にして、チューからはじめます。Ｎちゃんの顔を間近で見ると中学生のような雰囲気です。いけないことをしているようでテンションも上がります。<br>
　２４歳にもかかわらず張りのある胸で遊び、ツルツルのお腹からマンコへと舌を這わせます。感じ具合は良好です。<br>
　Ｎちゃんのクリはすこし大きめで、クリの先の方が顔をのぞかせています。いいフェラをしてもらったお返しにクンニをすると吐息が大きくなります。中指をマンコの下の方から触るとすでにトロトロです。<p><br></p>
　中指を少しずつマンコに入れると声が大きくなります。指を中で曲げ、少しいじるとさらに声が大きくなります。Ｎちゃん感度抜群です。反応のいい子は大好きです。<br>
　さらに人差し指も入れ２本で攻めるとＮちゃんの腰が浮いてきます。いい反応に対応してさらに攻めるとＮちゃんは「イキそう」と言ってきます。<br>
　全く手は疲れてません。初対面でこんなに早くイキそうになる女の子は初めてです。<br>
　本当かどうかわからなかったので「イッテいいよ｣と声をかけ、さらに中で指をかき回すと、「イク、イク」と言いながらすぐにＮちゃんはイキました。早いです。<p><br></p>
　イッタ後のＮちゃんは目を閉じています。かわいいです。乳首や首筋に舌を這わせてＮちゃんの具合を確かめます。まだまだ、Ｎちゃん大丈夫なようなので次は、私が片膝を立てそこにＮちゃんをもたれさせて足を開かせ、再び手マンの開始です。Ｎちゃんのあえぎ顔が近くで見られ満足です。身長の低い女の子はこういうことができるから好きです。<br>
　Ｎちゃんはすぐに「イキそう」「イク、イク」「アー」と言ってイッテました。<p><br></p>
　「Ｎちゃん、すごく感じやすいね」<br>
　「お客さんによっては全然、感じないこともあるよー」<br>
などと、話していると、Ｎちゃんは思い出したようにタイマーを置いてあるＴＶ台に行きました。<br>
　残り時間を確認したＮちゃんに思いがけないことを言われました。<p><br></p>
　<span class="mid bold">「タイマー、セットするの、忘れた」</span><p><br></p>
　すぐにフロントに電話をして、時間を確かめるとタイムオーバーだそうです。<p><br></p>
　え、俺まだイッてない、と思いましたがヘタレな私は「ああ、そう、早く服着ないとダメだね」などとしゃべりながら、部屋を後にしました。<br>
　Ｎちゃんはゴメンネ、ゴメンネと謝りながら一緒に来ます。いいよ、いいよと私は言いながら腹の中では次の行動は決まっていました。<p><br></p>
　ただし、こんなことをするのは初めてなので別れ際にＮちゃんに了解を取りました。<br>
　「Ｎちゃん、俺、店出てからすぐにまた入って、Ｎちゃんを指名したいんだけどいいかな？」<br>
　徹夜明けで気分がナーバスな状態の私は、もしかしたらＮちゃんに好かれていないのかなと思い、そう切り出しました。<br>
　Ｎちゃんは「別にいいけど、（私で）いいの？」と答えてくれ、私は店を出ました。<p><br></p>
　入り口の店員は自動販売機のジュースの交換をする業者の兄ちゃんと話をしていました。<br>
　「あのー、スイマセン。また、入ってＮちゃんを指名したいんですけどいいですか？」<br>
　ジュース交換の兄ちゃんのいる前で店員に話しかけるのは恥ずかしく、兄ちゃんもなんだか、ばつの悪そうな顔をしています。<br>
　店員が「えー、あ、あ、じゃあ、また中のカウンターで待っていてください。すぐに行きます」と言ったので、私はすぐに店内に戻りました。<p><br></p>
　カウンターに座ると店員が女の子の写真を持って来て、「なにかあったんですか？」と聞くので、「いや、別に」とお茶を濁し、Ｎちゃんをお願いしますと言い、またカウンターで待ってました。<p><br></p>
　馬鹿なことをしているなあと、これを読んでいる方はお思いでしょうが、この時は徹夜明けで思考能力が全く働いていなくて、本能だけが働いている状態です。<p><br></p>
　再び出されたウーロン茶を一口すすり、「用意ができました」と呼ばれたので行くとＮちゃんが待ってます。<br>
　「へへへ、また来ちゃった」<br>
　「うれしい」と会話しながら部屋に着くとシャワーはなしで、すぐにプレイを始めました。<br>
　時間はたっぷりあるので、私がＮちゃんを攻めます。<p><br></p>
　Ｎちゃんを寝かせ愛撫もそこそこに手マンをすると、相変わらずいい反応が返ってきます。２，３分でＮちゃんはイッてしまいました。<br>
　指をマンコに入れたまま、Ｎちゃんの回復を待ってまた手マンの再開です。すぐにＮちゃんはイッてくれます。おもちゃのようで本当におもしろいです。<p><br></p>
　まだまだ時間が残っているので、次はＮちゃんを四つんばいにさせて攻めてみました。Ｎちゃんのアナルの周りに毛は生えていませんが体の白さとは違い、黒かったです。顔のロリ具合とのギャップに興奮します。<p><br></p>
　四つんばいは手マンがしにくかったので、前回と同じように片膝を立てて、Ｎちゃんをもたれさせ、手マンに変えます。今回はＮちゃんを鏡に向かせて足を広げさせました。すごく卑猥です。鏡に映った姿はアダルトビデオを見てるようです。<p><br></p>
　この体勢でＮちゃんは４回イキました。イク時は必ず「イク、イク、アー」のセリフです。これは変わらないようです。<p><br></p>
　Ｎちゃんを解放してベッドに寝かせたら、目が眠りそうな感じです。「こんなにイッたの、初めて」とぼそぼそ言ってました。<br>　私もこんなにイかせたのは初めてです。<p><br></p>
　その後、Ｎちゃんに攻めてもらい、私もイキました。<p><br></p>
　店を出ると雲ひとつない青空で、すごく気分が落ち込みました。
<p><br></p><p><br></p>
　Ｎちゃんの点数は<p><br></p>
　<span class="red bold lar">８０点</span><p><br></p>
　良かった点は、ロリ系の顔、身長、と受身の反応のよさ。私のような攻め好きにはたまらない、本物の大人のおもちゃ。<p><br></p>
　悪かった点はあれだけイかせたのにやらせなかったこと。<p><br></p>
　できれば、もうちょっとバカっぽい女の子がよかった。
<p><br></p>
<p><br></p>
　<u>どんなことでもいいです。感想、お願いします。</u> ]]>
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<dc:subject>ヘルス</dc:subject>
<dc:date>2005-05-05T07:40:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>i</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>朝一ヘルス （続編)</title>
<description> 　前の記事の続きです。

　こうなったら、どこかで時間をつぶし始発で帰ろうと思い、とりあえず漫画喫茶を探しました。
　風俗店の多い地域で探していたため、漫画喫茶が見つかりません。その代わりに個室ビデオ店を見つけました。個室ビデオ店には入ったことがなく、システムがよくわからなかったのですが、アダルトビデオを借りて店内でヌクことだけは知っていたため、迷わず入りました。
　カウンターで話を聞くと、まず借
 </description>
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<![CDATA[ 　<a href="http://blo.blog9.fc2.com/blog-date-20050503.html" target="_blank">前の記事</a>の続きです。<div><br></div>
<div><br></div>
　こうなったら、どこかで時間をつぶし始発で帰ろうと思い、とりあえず漫画喫茶を探しました。<div><br></div>
　風俗店の多い地域で探していたため、漫画喫茶が見つかりません。その代わりに個室ビデオ店を見つけました。個室ビデオ店には入ったことがなく、システムがよくわからなかったのですが、アダルトビデオを借りて店内でヌクことだけは知っていたため、迷わず入りました。<div><br></div>
　カウンターで話を聞くと、まず借りたいビデオ（またはＤＶＤ）を持ってカウンターに来てくれと言うので、ビデオを探します。<div><br></div>
　しかし散々インターネットでモザイクなしの裸を見ているので今更、モザイクのかかったアダルトビデオを見るのも辛いなあと思いつつ、最新作らしく他のものより値段の高いＤＶＤを３つ選びました。<div><br></div>
　漫画喫茶のブースより少しプライバシーのある部屋に入りズボンとパンツを脱ぎ、借りたＤＶＤをセットしました。<strong class="red">裏ＤＶＤ</strong>でした。モザイクもわずかしかなく、ちょっと値段の高い理由はこういうことかと納得しました。<div><br></div>
　裏ＤＶＤでも内容は大したことなく、それでもすることはして、カウンターにＤＶＤを返し、「もういいの。まだまだ時間あるよ。」をいう店員の言葉にも惑わされることなく、店を後にし、再び漫画喫茶を探しました。<div><br></div>
　やっと漫画喫茶を見つけ中に入り、店員の説明を「どこの漫画喫茶のシステムも同じやで」と思いながら聞き、ブースに入るとちょっと落ち着きました。時間は午前２時過ぎです。<div><br></div>
　始発をネットで調べて、漫画を読み始めましたがどうも納得できません。個室ビデオ店でヌイたけど、なんか違う感じです。<div><br></div>
　やはり休みの日は風俗に行って、ヌイてもらわないと一週間が終わらないように思えます。次の一週間を、なんであの時風俗に行っておかなかったんだと思いながら仕事をするのは嫌です。<div><br></div>ネットで朝からしている風俗店を探しました。<div><br></div>
　ソープはどの店も１１時頃からの開店です。その日の昼から仕事のため、帰って寝る時間も欲しかったのでソープは断念しました。<div><br></div>
　次にヘルスです。ヘルスは少し早く９時から開店です。これでもちょっと遅く思えます。関西では日の出から開店という店も多く、この辺の風俗店はのんびりしているようです。<div><br></div>
　その中で８時開店という店があり、その店に行くことに決めました。今から３時間後です。<div><br></div><div><br></div><div><br></div>
　眠たくなってきたので続きはまた今度。<br>
　次でようやく朝一ヘルス（本題に突入)。
<div><br></div>
　あと、感想があったらコメントよろしく。<br>　記事が長いよ、とか、つまんねーよでもいいです。<br>　トラックバックもしてね。トラックバックって何のことかよくわからないけど……。
　
　
　 ]]>
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<dc:subject>ヘルス</dc:subject>
<dc:date>2005-05-04T05:34:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>i</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://blo.blog9.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://blo.blog9.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>朝一ヘルス</title>
<description> 　最近、私が風俗に行くときは土曜日の２３時頃か、日曜日の２３時頃です。住んでいる地方都市から大都市に、最終の電車で通います。
　この日も、いつものポン引きのおばちゃんの所でした。その前に銀行からお金をおろそうと思い、ＵＦＪ銀行のＡＴＭに行きました。ＡＴＭにキャッシュカードを入れ、暗証番号、金額とボタンを押し、待つこと数秒。
　キャッシュカードだけが戻ってきて、画面には「今の時間はこの銀行のキャッシ
 </description>
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<![CDATA[ 　最近、私が風俗に行くときは土曜日の２３時頃か、日曜日の２３時頃です。住んでいる地方都市から大都市に、最終の電車で通います。<div><br></div>
　この日も、いつものポン引きのおばちゃんの所でした。その前に銀行からお金をおろそうと思い、ＵＦＪ銀行のＡＴＭに行きました。ＡＴＭにキャッシュカードを入れ、暗証番号、金額とボタンを押し、待つこと数秒。<div><br></div>
　キャッシュカードだけが戻ってきて、画面には「今の時間はこの銀行のキャッシュカードは金、おろせないよ」みたいなことが書いてます。<div><br></div>
　よく見ると、私の三井住友銀行のキャッシュカードは日曜日の２１時から翌月曜日の７時までは利用できないと書いてます。<div><br></div>
　そりゃねーぜ、セニョリータ。などと思いつつ、こういうときはクレジットカードのキャッシング機能を使えばいいと、我ながら賢く思いつき、クレジットカードをＡＴＭにスマートにインしました。<div><br></div>
　おいおい、セニョール。このクレジットカードの会社は今、利用時間外じゃねーかよ。すぐにＡＴＭがカード吐き出しやがったよ。<div><br></div>
　どうするよ、マイサン。と、途方に暮れつつも、私にはまだ考えがありました。<div><br></div>
　それは消費者金融の無人契約機です。幸い、身分証明するものが免許証と、会社の保険証があり、何とかなるだろうと赤いネオンのアコムを目指しました。時間はすでに２４時３０分です。<div><br></div>
　青信号をなるのを待ち、渡ろうとしたときにネオンが消えました。あれ、アコムのお姉さんは２４時間待ってるんじゃねーのかと、消えたネオンに急ぎました。<div><br></div>
　どうやらネオンは消えてもＡＴＭは２４時間やっているようです。<div><br></div>
　三井住友銀行と違って、アコムはえらいと思いつつ、私は目的の無人契約機を探しました。<div><br></div>
　どこにもありません。<div><br></div>
　そんなわけねーよなと思い、もう一度ＡＴＭの自動ドアの前に来ました。<div><br></div>
　ありました。注意書きが。<div><br></div>
　無人契約機は午後９時までだぜって書いてます。<div><br></div>
　黄色い看板のプロミスにも行きましたが同じでした。<div><br></div>
　オウ、ゴッド。もう、考えが思い浮かばないよ。今日は、ＡちゃんやＭちゃんには会えないようです。<div><br></div>
　今までの疲れでフラフラになりながら、深夜の街を彷徨いました。立て看板の闇金に電話しようかなとも考えました。<div><br></div><div><br></div><div><br></div>
　長くなったので、続く……。 ]]>
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<dc:subject>ヘルス</dc:subject>
<dc:date>2005-05-03T02:49:46+09:00</dc:date>
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<title>いつものホテトル</title>
<description> 　つい先ほど、なじみのポン引きのおばちゃんに連絡して一発ヤッてきました。
　いつも通り、ポン引きのおばちゃんとラブホテルまで一緒に行き、金を払い、最近はまっている女の子の指名をしました。

おばちゃん：今日はどの子にする？
　　　　　私：Ａちゃんいる？
おばちゃん：Ａちゃん、今日はお休み。
　　　　　私：ああ、そうなん。（言葉では表しませんでしたが、心の中ではすごく落ち込みました）
おばちゃん：ど
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<![CDATA[ 　つい先ほど、なじみのポン引きのおばちゃんに連絡して一発ヤッてきました。<p><br></p>
　いつも通り、ポン引きのおばちゃんとラブホテルまで一緒に行き、金を払い、最近はまっている女の子の指名をしました。<p><br></p>

<div class="u">おばちゃん：今日はどの子にする？</div><br>
<div class="i">　　　　　私：Ａちゃんいる？</div><br>
<div class="u">おばちゃん：Ａちゃん、今日はお休み。</div><br>
<div class="i">　　　　　私：ああ、そうなん。（言葉では表しませんでしたが、心の中ではすごく落ち込みました）</div><br>
<div class="u">おばちゃん：どの子にする？若くてきれいな子がいっぱいいるよ。（おばちゃんの決まり文句です）</div><br>
<div class="i">　　　　　私：ああ、そう。生で中だしできて（最も譲れない条件が生で中だし）、若ければ誰でもいいよ（若くなくてもいいのですが、「若い子」と条件をつけないととんでもないおばちゃんが来る可能性があります）。</div><br>
<div class="u">おばちゃん：うちはみんな、生ＯＫだから大丈夫。（そんなこと初めて聞きました）</div><br>
<div class="u">おばちゃん：じゃあ、エリちゃんにしよ。若くて痩せててきれいやで。</div><br>
<div class="i">　　　　　私：ふーん。じゃあ、そうしよか。（おばちゃんの言葉「痩せてて」「若くて」「きれい」は全く信用できません。唯一信用できるのは名前の「エリちゃん」だけです）</div><br>
<p><br></p>
　と、いうわけでエリちゃんを待つこと十数分。
　コン、コン、とドアのノックする音がし、エリちゃん登場です。<p><br></p>
　エリちゃんの年齢は２９歳で年相応の雰囲気でした。身長は１５３ｃｍぐらい、体重は４５，６ｋｇといったところでしょうか？鼻筋が通っていて「かわいい」というより「美人」と表現したほうがいいような顔つきです。
<div><br></div>
<div class="u">エリ：ごめんねー。待ったー？</div><br>
<div class="i">　私：いや、全然……。（初めての相手で緊張しているので言葉が少ないです）</div><br>
<div class="i">　私：えーと、エリちゃんだよね。</div><br>
<div class="u">エリ：そう、エリです。</div><br>
<div class="i">　私：エリちゃん、きれいやねー。</div><br>
<div class="u">エリ：えー、そんなことないよー。</div><br>
<div class="i">　私：いや、きれいやって。鼻筋がすごい通ってるやんか。</div><p><br></p>
などと、いつものように女の子をほめつつ、私が先にシャワーに行くとエリちゃんが後から来ました。
<p><br></p>
　エリちゃんの裸もきれいです。おっぱいはＣかＤぐらいで、ちゃんと腰もくびれもあります。<p><br></p>
<div class="i">　私：エリちゃん、肌白いねー。</div><br>
<div class="u">エリ：あまり日焼けしなかったからねー。</div><br>
<div class="i">　私：ふーん。（と、言いつつピンク色で適度な大きさの乳輪の乳首をつまみます）</div><br>
<div class="u">エリ：（亀頭をつまみながら）ふふふー。もうビンビンだね。</div><p><br></p>
　<span class="red bold mid">他の人はどうなんでしょうか？私は女の子と風呂に入るときは、必ず８０％ぐらいの立ち具合になります。</span><p><br></p>
　シャワーを先に出て、ベッドでテレビを見ながらエリちゃんを待っていました。<p><br></p>
　エリちゃんは浴室で体を拭き、裸のままベッドに来て、仰向けで寝転びました。もう、ヤル気モードです。こういう子の方が面倒くさくなくていいです。<p><br></p>
　まず、チューをして舌を入れてみます。あまり舌を絡めてきません。ちょっと、萎えました。<p><br></p>
　次に耳をなめると、耳はＮＧだそうです。まあ、しょうがないかと思いつつ、おっぱい、乳首と駒を進めまると、ちょっといい反応が返ってきます。<p><br></p>
　適当に愛撫しつつ、さらにマンコへと駒を進めると、すでにぐしょぐしょです。この濡れ方は私のテクではなく、前の客のせいだろうと考えるとまた、萎えてきました。<p><br></p>
　抵抗もなくスルリと人差し指が入り、ちょっといじると「あーん」と大きな反応が返ってきました。攻め好きの私としてはいい反応です。<p><br></p>
　さらにもう１本中指を入れようとするとダメ出しを食らいました。<p><br></p>
　おいおい、じゃあすることねーよと丁寧な言葉で伝えると、攻守交替です。<p><br></p>
　私が仰向けになり、エリちゃんがチューをしてきます。近くで見ても本当にきれいです。<p><br></p>
　エリちゃんはちゅー、首筋、乳首、腹まわり、チンポと単調な攻め、フェラも大して気持ちよくありません。<p><br></p>
　気持ちいいよ、もう入れよか、と私は言い、エリちゃんが上で始まりました。<p><br></p>
　エリちゃんのマンコは適度に締め付けてきますが、中はあまり気持ちよくありません。腰使いは上下に腰を動かすスタイルで、結構激しいです。私がエリちゃんの腰に手を添えて、さらに大きく腰を動かさせると感じ方も大きくなります。エリちゃん、結構感じやすいようです。<p><br></p>
　エリちゃんに適度に運動してもらってから、私が上になり、マンコにぶち込もうとしたときに、初めて気づきました。<p><br></p>
<p><br></p>
　<span class="red bold lar">チンポにゴムついてるじゃねーかよ。</span>
<p><br></p>
　どおりで気持ちよくないはずです。今から思えばフェラのときもゴムつきでされていたように思います。
<p><br></p>
　エリちゃんに言いましたが、もちろん取り合ってくれません。まあ、病気にならないと思えばいいか、と思いつつがんばって腰を振りました。<p><br></p>
　エリちゃんのあえぎ顔もエロくて、私としてはイク要素は十分あったのですが、体調が悪いのと、ゴムつきという身体的、心理的な面が重なり中々イカず、チンポもだるい感じになってきたので、結局ローションを使って手コキでイキました。<p><br></p>
　これからも付けるかわからないですが、とりあえず今日の点数は、<p><br></p>
<span class="bold mid red">４０点</span>
です。
<p><br></p>
　最後に、やはり
<span class="bold mid red">ポン引きのおばちゃんの言うことは信用ならない</span>
という事です。 ]]>
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<dc:subject>裏風俗</dc:subject>
<dc:date>2005-04-30T06:14:02+09:00</dc:date>
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